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2010年の一大潮流、話題の「LED液晶テレビ」
 今後、大きなトレンドになりそうなのがLEDバックライト搭載の液晶テレビです。最新型LEDアクオスの登場で、液晶テレビ市場の流れが大きく変わる可能性があるからです。

 実は2008年の年末モデルでも、ソニーの「BRAVIA XR1シリーズ」、シャープの「AQUOS XS1シリーズ」でLEDバックライトの採用例がありましたが、これらは各社のフラッグシップモデルの“高付加価値機能”として提案されていたものでした。

 一方、2009年モデルでは、LEDバックライト搭載テレビを普及価格帯に落とし、積極的に展開するメーカーが増えています。シャープの「AQUOS LX1シリーズ」や、東芝の「REGZA ZX9000シリーズ」などがその例にあたり、更に2010年2月にはシャープの「AQUOS SE1シリーズ」、ソニーの「BRAVIA EX700シリーズ」は更に価格を抑え、誰にでも手の届く最新モデルになったことでにわかに注目されています。32インチの手頃なサイズのLEDモデルの登場も消費者のはとても魅力です。

LEDバックライト搭載モデルのほうが画質や省エネなど機能面で有利となり、価格面でも、LED AQUOSの40V型LC-40SE1やBRAVIA KDL-40EX700が、LEDバックライト非搭載のREGZA Z9000シリーズとほぼ同じ価格帯となっていることから最新LEDバックライト搭載モデルか、それとも従来モデルかと、液晶テレビ商戦において大きな話題となっています。

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シャープ アクオスSE1・SC1シリーズ(2010年2月発売)
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シャープアクオスLXシリーズ(2009年11月発売)
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東芝ZX9000シリーズ(2009年11月発売)
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ソニーブラビアZX5シリーズ(2009年11月発売)
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東芝モンスターテレビ55X1(2009年12月発売)
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ソニーブラビアXR1シリーズ(2008年11月月発売)
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ソニーブラビアZX1シリーズ(2008年11月月発売)
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 普及価格帯に入ってきた大きな理由は、量産効果の高い白色のLEDをバックライト光源に利用していることが挙げられます。

 液晶テレビのLEDバックライトでは、白色タイプとレッド/グリーン/ブルーの3色LEDを利用するRGBタイプがあります。RGBのほうが色域が広く、色再現性に優れるとされていますが、LED寿命の均一性や制御の複雑さなどの課題もあり、コスト高の要因となっていました。白色はこうした問題が無く、コスト的にも有利なため、今後普及価格帯にLEDバックライト搭載製品が増えていく上で、主流になると予想されます。

 照明分野などでも近年注目を集めるLEDには、通常のCCFLバックライトと異なり水銀を含まないという環境負荷の少なさなどから、「エコ」が重視される最近のトレンドにマッチしているという点も特徴です。また、均一な発光特性やバックライト制御を活かした残像低減やコントラスト向上など、画質においても進化の余地がある新しいデバイスとして期待されています。

 なお、液晶テレビのバックライトは、その配置位置によって、「直下型」と「エッジライト」の2種類が存在します。

 直下型は、液晶パネル裏面にバックライトを敷くようにして配置し、バックライトの光を照射するタイプ。一方のエッジライトはバックライトをユニット化して、画面の上下などに配置。そこからの光を導光板、反射板、拡散板などを利用して液晶パネル全体に照射するタイプです。

 直下型がテレビにおいては一般的。だが、ソニーのBRAVIA ZX5シリーズのように“薄型”を特徴とする製品においてはエッジライトが積極的に採用されています。今期やこれから、台数ベースでも大きな伸長が見込まれるのが、AQUOS LX1やREGZA ZX9000のような白色LED/直下型の製品です。


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